ようこそ ゲスト さん、新規登録(無料)して気になる疑問を解決しませんか?

質問

QNo.3619577 禁酒の継続
質問者:terumi8 先日アルコール外来での診断で、アルコール依存と依存症の間と言う様な何とも歯切れの良くない診断を受けました(どちらに折れても良くないのですが)。
血液検査の結果も正常値(肝機能も含め)でしたが医者としては断酒を勧められ、「あなたは肝機能は丈夫なタイプですが飲酒の継続は他の臓器(脳も)を傷めます早期に断酒して越したことは無い」と、言われました
ちなみに、2週間前から禁酒をしておりそれもあって検査結果が良好なのでしょうが(そのことも医師に伝えました)
依存と依存症の線引きはどのような判断によるものなのか、呑む呑まないは結局は自分の意思なんでしょうが、難しいというか現在も禁酒の継続中なのですが、断酒と捉えて行くべきでしょうか?優柔な私にご意見願います。
困り度:
  • 困っています
質問投稿日時:
07/12/22 20:55
この質問に対する回答は締め切られました。
最新から表示回答順に表示

回答

ANo.4 早い話が、アルコール依存症ではないのですよね?ならば、禁酒の必要はないと思います。

飲酒には人とのコミュニケーションを円滑にする、食事をおいしくする、心身をリラックスさせるなどの効用があります。酒は適量ならば「百薬の長」と言われ、むしろ飲まない方が体に悪く、別の病気の原因になります。医学の常識として、飲まない方が短命ということが明らかになっています。禁酒を継続させることは、以下の「飲酒のメリット」を失うことにもなります。

*脳血管疾患の予防
*高血圧の予防
*健忘症の予防
*肝臓病の予防
*骨粗しょう症の予防
*アトピー性皮膚炎の予防
*ストレスの軽減
*老化の抑制
*保温・保湿効果、美白効果、あれ肌の予防効果
*肥満の予防
*抗パーキンソン病
*抗鬱病 <---清酒酵母のS-アデノシルメチオニン酪酸の効果
*精神安定効果 <---エチル-4-ハイドロキシン酪酸の効果
*コレステロール低下効果 <---水不溶性繊維と水可溶性繊維、

禁酒をすることにより、上記の病気になる可能性があります。禁酒しなさい、というのは日本の医者だけです。アメリカやヨーロッパでは患者に極力禁酒をさせない、しないというのが医学の常識となっています。飲酒の害は見た目よりも少なく、利点の方が大きいので、タバコとは全く異なります。

2週間で検査結果が良好になってきたということなので、肝臓以外の臓器も丈夫なのでしょう。どんなに飲んでも、まったく病気にならないタイプの方もいます。「百薬の長」と言われており、気をつければ飲んでも大丈夫だと思います。

禁酒を続けるということですが、あなたは、お酒の席で一人だけ飲まないつもりですか?社会的にも、飲まない方がいらっしゃると周囲も気を使いますし、付き合いが悪く、つまらない人と思われるでしょう。生涯を通じて、お酒を楽しむことを選択をするほうが、人生が有意義なのではないでしょうか。
回答者:saketengok
種類:回答
どんな人:専門家
自信:自信あり
回答日時:
07/12/24 05:06
この回答へのお礼お返事有難う御座います。

>早い話が、アルコール依存症ではないのですよね?ならば、禁酒の必要はないと思います。

このところを今一度、医師に確認し納得しようと思います。

回答

ANo.3 早い話が、アルコール依存症ではないのですよね?ならば、禁酒の必要はないと思います。

飲酒には人とのコミュニケーションを円滑にする、食事をおいしくする、心身をリラックスさせるなどの効用があります。酒は適量ならば「百薬の長」と言われ、むしろ飲まない方が体に悪いと言われ、別の病気の原因になります。飲まない方が短命ということが明らかになっています。禁酒を継続させることは、以下の「飲酒のメリット」を失うことにもなります。

*脳血管疾患の予防
*高血圧の予防
*健忘症の予防
*肝臓病の予防
*骨粗しょう症の予防
*アトピー性皮膚炎の予防
*ストレスの軽減
*老化の抑制
*保温・保湿効果、美白効果、あれ肌の予防効果
*肥満の予防
*抗パーキンソン病
*抗鬱病 <---清酒酵母のS-アデノシルメチオニン酪酸の効果
*精神安定効果 <---エチル-4-ハイドロキシン酪酸の効果
*コレステロール低下効果 <---水不溶性繊維と水可溶性繊維、

禁酒しなさい、というのは日本の医者だけで、上記のメリットを考えると、アメリカやヨーロッパでは極力禁酒をしない、させないのが医学の常識となっています。飲酒は害よりも、利点の方が大きいのです。

2週間で検査結果が良好になってきたということなので、肝臓以外の臓器も丈夫だと思われます。飲んでも大丈夫だと思います。

これから、あなたは、お酒の席で一人だけ飲まないつもりですか?付き合いが悪く、面白くないと思われますよ。生涯を通じて、お酒を楽しみましょう!
回答者:saketengok
種類:回答
どんな人:専門家
自信:自信あり
回答日時:
07/12/24 04:58
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)

回答

ANo.2 アルコール依存は、依存症と同じもので、「脳の病気」です。

あなたは自分の意思で飲んでいると思っているかもしれませんが、禁酒をやめたり、量を減らそうとする姿は、他人から見るとアルコール依存症だから禁酒に失敗したように見えます。

脳の病気ですから、ボケ老人が、自分がボケていることに気付けないのと同じようなものです。
回答者:woman-man
種類:回答
どんな人:経験者
自信:自信あり
回答日時:
07/12/24 01:10
この回答へのお礼お返事有難う御座います。わかりました現在、進行の過程にあると言うことですね。

回答

ANo.1 断酒を行わないようにアドバイスして質問者さんに死なれたら問題になるので、
断酒すべきだとしか答えようがありません。
回答者:MIYD
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:
07/12/23 15:08
この回答へのお礼ごもっともです。
最新から表示回答順に表示