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質問

質問者:kyoko416 昆布だしとかつおだしの相乗効果についての考察
困り度:
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どうしてこの2つをあわせると
とても美味しいだしになるのでしょうか?
グルタミン酸とイノシン酸の成分があわさることで
7.5倍も味がよくなると知りました。
考察する場合、上記以外にはどんな内容を
盛り込むといい考察ができますか?
あくまで参考、こういう考えもあるんだ〜。
という発見につなげたいです。
回答待っています。
質問投稿日時:08/04/23 15:57
質問番号:3970044
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回答

良回答20pt

回答者:tosibo-ff うま味成分は主に3つのグループに分けられます。アミノ酸・核酸・有機酸。グルタミン酸はアミノ酸、イノシンサンは核酸、コハク酸、クエン酸は有機酸。アミノ酸は言うまでもなく私たちの体を作っているタンパク質の元、核酸はエネルギーを作る際に必要、有機酸も同じくエネルギーサイクルの一部、つまりこれらを同時に取ったほうが体にとって有益なのでより旨く感じる。ということではないでしょうか。
種類:アドバイス
どんな人:経験者
自信:自信あり
回答日時:08/04/24 10:24
回答番号:No.2
この回答へのお礼とても参考になりました。
ありがとうございます。

回答

良回答10pt

回答者:chubee ウィキペデイアの「うまみ」を貼っておきます

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%86%E3%81%BE%E5%91%B3

味蕾細胞や受容体に関連した考察が加わると納得性が高まる気がします

キーワードを増やして検索すると ヒットするのでは?
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/04/23 22:33
回答番号:No.1
参考URL: http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%86%E3%81%BE%E5%91%B3
この回答へのお礼とても参考になりました。
ありがとうございます。
 
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