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質問

質問者:skapark 結婚時の貯金について教えてください!
困り度:
  • すぐに回答を!
当方、27歳の男です。

ある地方で実家暮らしをしているのですが、来年の2月に
車のローンが終了するとともに、自立したいと思い一人暮らしを
始めようと思います。

ただ、一人暮らしをするとなると、毎月の貯金ができなくなりそうです。

現在、私の貯金額は約200万円。
月収は手取り25〜30万円、ボーナスは年2回あります。

最近付き合い始めた彼女と1年〜1年半交際できたら、結婚したい
と思いますが、金銭面で大丈夫か不安です。。。

アドバイスの程、よろしくお願いします。
質問投稿日時:08/04/24 09:44
質問番号:3971931
この質問に対する回答は締め切られました。
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回答

 

回答者:abusan-53 手取り25万くらいあれば、結婚しても金銭面での不安は問題ないでしょう。それくらいのレベルの話です。

それなのに、一人暮らしをすると毎月の貯金ができなくなる、と最初から思っている方が間違いです。貯金とは、余ったお金ではなく、最初から予定してするものです。あなたは今まで、余ったお金を貯金していませんでしたか?本気で貯めようとすると、最初から月いくらという積立額を設定し、余ったお金で生活をします。

私は独身時代、実家暮らしをしていましたが、今のあなたよりもっと少ない給料で、親には6万円渡していても、年間150万円ずつ貯めていました。やる気になれば、それくらい貯めることは可能です。一人暮らしをすると、家賃や光熱費などがかかりますので、とりあえず年間100万円を目標に、毎月の積立と、ボーナスの貯金をしてみてはどうでしょうか。

なお、将来的に家を建てる予定があるのでしたら、家賃の安いところを選び、入居後2年程度を目処に家を建てて出ることをお勧めします。今のあなたの収入からいくと、それなりの金額のローンが組めると思います。住宅ローンは最長35年なので、定年までに払い終えることのできる30歳までに建てた方がいいと思います。
種類:補足要求
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/04/25 20:40
回答番号:No.7
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回答

 

回答者:kesyouita うちの旦那も収入は同じぐらいです。
独身の時から、そのうち10万を無いものとして考えて、
2万を定期預金、残りをいざという時の為に手をつけず別の入れていました。
もちろんボーナスも無いものとして。
遠方に転勤していたので、帰省のさいに結構出費がかさみましたが・・・。
その貯金の中から結婚式費用の足りない分を補いました。
年間100万は貯められると思います。
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/04/25 13:52
回答番号:No.6
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回答

 

回答者:gondesu 既婚の男です。

一人暮らしを始めたら衣食住とも自腹にになりますが、それだけの
手取りがあれば貯金できない方がおかしいと思います。

一人暮らしを始める前に、考えねばならないのが何よりも重要な
「家賃」です。
例えば、手取り25万円のうち10万円を家賃で払えば、残り”15万円”
で1ヶ月生活することになりますよね。
家賃6万円のところなら残り”19万円”になります。
この4万円の差が、結婚すると大きく響いてきますし、毎月の固定支出で
ある「家賃」は低く抑えた方が、より貯金に回る確率も額も大きくなって
きます。

こうやって考えると、貯金に回る額が増えてきますし、決して「ケチ」
ではなく、生活していく上で「必要なもの・必要でないもの」を見極める
ことが出来るかどうかが、結婚してからも出てきます。

ですので、貯金できるかどうか心配であるなら、先ずは「家賃」は意識
した方が良いですよ。
これだけは、毎月一定額が待ったナシでやってきますので。
種類:アドバイス
どんな人:経験者
自信:自信あり
回答日時:08/04/25 13:17
回答番号:No.5
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回答

 

回答者:noname#58758 今の給料でも充分貯金出来るはずですよ。
家の旦那も質問者さんと同じ位の手取りでローンも払い、専業主婦の私の小遣いも貰い、尚且つ貯金も出来てます。
外食が続くと難しいかも知れませんが年100万は貯金出来ます。
結婚しても夫婦が暮らしていくのが大変な金額ではないですね。

結婚式に掛かるお金はピンきりですからどういった結婚式をしたいか。によっても変わってきます。やらなければ0円だし、レストランで会費制なんて人も最近居ます。
身内だけでひっそり挙式したり海外挙式だと金額も変わってきますし
ちゃんとしたホテルで盛大にやれば4.500万掛かるでしょう。(ご祝儀は入りますがご祝儀を充てにするのもどうかと思います)

意外と掛かるのは新居代です。
今回一人暮らしをして電化製品を揃えるのなら、なるべく結婚してからも使える物(ある程度大きさの有るもの)を買った方が良いかも知れませんね。

後は新婚旅行と婚約指輪、結婚指輪ですね。

指輪はともかく、挙式や新婚旅行代は彼女も負担してくれるでしょうから挙式方法を考えれば
今から貯金すれば充分間に合うのではないでしょうか?
家の旦那は300万ちょっとしか持って無かったですよ。
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/04/24 12:53
回答番号:No.4
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回答

 

回答者:oyaoya65 既婚男性(子供は全て成人)です。
学生から給料取りになるとパラサイト(実家から通勤、居住費、食費、光熱費親持ち、洗濯は親にしてもらう)になり、衣服や車、医療費は自己負担。給料の余りは全部自分で使える。

パラサイトから自立して独立すると、アパートの家賃、下水道費、光熱費(電気、ガス)、食費、区費、NHK受信料が増加し、炊事と洗濯・風呂などの家事労働が増えます。

結婚し新婚家庭を持つと二人で上記の費用(二人分)と家事労働を分担していかないといけなくなります。1年もしないうちに子供ができれば、医療費、出産費用(後から出産費用の補助金が交付されるが先に出ないので前払いは自己負担で正常出産で30数万かかる。)その分の赤ちゃんの育児用品や医療費が増加します。

子供が幼児期間は共稼ぎできないので、あなたの収入だけで家計の収入をまかなわないといけません。独身貴族(パラサイト生活)のように給料を自由に全部使えなくなりますので、家計の収入(あなたと妻の収入。子育て期間は妻は専業主婦で仕事ができません。親と同居で子供の世話をしてもらえるなら共稼ぎも可能)だけでやらないといけません。社会的に独立しますので冠婚葬祭などの付き合いの費用の出費も増えます。マイカーなど趣味・嗜好にお金が掛けられなくなります。僕など新車を買ったことがなく中古車(2万Km未満の走行中古車、100万未満)を乗り潰して乗り継いできました。
そうして、倹約して、貯金を貯め、マイホーム資金(頭金)や子供の将来の学費積立預金(子供の人数による)をしないといけません。生命保険、車の税金、車検などの費用もかかります。一方、家庭の色々な楽しみも出てきます。子供が小学校位までは遊園地やドライブ、海水浴、スキーなど連れて行くことが増加します。それでも、出費が増加する前に、マイホーム資金や子供の大学以上の教育費をためて行かないと行けません。新築すると住宅ローンの毎月の支払いが発生し、子供を大学にやると更に子供の授業料とアパート代の支払いが発生します。この頃は収入より支出が大きくなります。過去の預金を取り崩していく生活が、子供が独立し、住宅ローンの返済するまで続きます。

このように生涯の出費の計画にそって生涯設計をしていく必要があります。家庭を持つからには世帯主となる男のあなたが、家族(奥さんや将来できる子供)を養い守り幸福にしてやる責任と義務が発生します。

生涯設計で、マイホーム新築(マンション購入)して住宅ローンの返済前が、生涯設計で出費の多い住宅ローン返済期間と子供を大学にやっている期間の学資の貯金・貯蓄を貯める期間です。出費の多い期間は夫婦共稼ぎ(奥さんが正規社員またはパートなどで家計収入を補う)をするのが普通です。夫の収入以上の支出が続いたり、住宅ローンを繰り上げ返済して、子供の大学通学時の家計負担を減らすために共稼ぎします(家庭は夫婦2人三脚で協力して乗り切って行きます)。

結婚生活のポイントは、如何にして居住費を節約して貯蓄にまわせるか、です。僕の場合は29才になった誕生日の月に結婚し、家賃の安い公営住宅に12年住んで、貯蓄を貯め42歳でマイホームを建てました。妻は3人の子育てで専業主婦でした(その分住宅資金をためるのに年数かかかった)が、新築してからしばらくして正社員の共稼ぎをするようになりました。子供が成人し大学を出た今は専業主婦に戻っています。住宅ローンの支払いも繰り上げ返済を繰り返して完済しています。過去の貯蓄はマイホームと子供の学費で全て無くなりました。これから夫婦の老後資金をためていかないといけない状態に置かれています。
いまの年金制度はいつ破綻するか知れませんので、死ぬまで働かないといけないかも知れませんね。国会議員や地方議会議員や高給官僚・役人の高額年金や無駄遣いで年金の積み立てはもうなくなっているかも知れませんね。

いずれにしても、堅実に生涯設計をして結婚する方と幸せな家庭を築いて下さい。今の月収でも十分やっていけるでしょう。要点は収入にあった支出以内で生活することが最も大切です。そしてできるだけ安い家賃の家に住めば、それだけ貯蓄が毎月できます。奥さんとなられる方と話し合って、生涯計画をたて、貯蓄をしていきましょう。使うべき時に使い、普段は質素、節約することが大切です。資産は子孫に残さなくても、夫婦が生涯平穏に幸せに暮らしていくだけの収入や貯蓄を確保して、余裕があれば楽しむ時は夫婦(や子供と)で散在し、親孝行もしましょう。
種類:アドバイス
どんな人:経験者
自信:自信あり
回答日時:08/04/24 11:22
回答番号:No.3
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回答

 

回答者:86tarou それだけ貰っていれば貯金出来ないことはないような。1年でかなり貯まりそうですね。もし貯金が出来ないなら、一般的にみて使い過ぎだと思います。実家暮らしだと小遣いに制約がありませんから、ついつい使い過ぎになります。結婚しても今と同じ生活はありえませんから、今のうちにもっと節約するようにしては如何でしょう。今は掛からない家賃や食費分くらいは貯金するとか。一人暮らしした時のシミュレーションにもなりますし。
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/04/24 10:47
回答番号:No.2
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回答

 

回答者:suzu-nyan 毎月の貯金が無理なら、ボーナスを貯金してはいかがでしょう。
ローンが終了していれば、たとえ全額でなくともかなりの割合貯金にまわせませんか?

それと、単純な方法ですが出費をなるべく抑えることです(^^

・外食を減らす⇒お仕事上のお付き合いのない日はなるべく自宅で夕食を。
 ごはん、味噌汁or吸い物、サラダ(野菜切るだけorゆでるだけでOK)
 +1品料理(魚を焼くとか冷奴とかでも)ができれば、
 あとはお仕事帰りにスーパーでお惣菜くらい買い足せば、
 低予算で充分1食分確保できますよ。

ご実家にいらっしゃる間に、お母様にお味噌汁の作り方とか、
誰でも作れる一品料理を教えてもらってください。
もちろん彼女さんにもw
協力してもらえると思いますよ。

・生活費(家賃+光熱費+通信費)を節約

家賃は収入の3〜4割が妥当、とか言われてるので、参考にしてください。
光熱費はこまめに電気(電源)を切る、
お風呂はシャワーよりお湯を張って汲む、
残り湯で洗濯・・・
などなど、
難しいことではなく、こういう誰でも簡単にできる節約術を取り入れてみてください。

一人暮らしになるとついつい不摂生になって、身体を崩しがちです。
なんと言っても体が資本。健康に気をつけて頑張ってください。
準備期間はたくさんありますから、少しずつ備えていきましょうね(^^)
種類:アドバイス
どんな人:経験者
自信:参考意見
回答日時:08/04/24 10:34
回答番号:No.1
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