質問 |
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| 質問者:the2hisa | オナニーすると | |
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困り度:
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毛(髪以外)が濃くなるって本当ですか? 高校生♂です |
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質問投稿日時:08/04/29 15:10 質問番号:3984852 |
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回答 |
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| 回答者:GreenHair | 男性の自慰行為は,確かに,テストステロンという男性ホルモンの一種を多く精巣から分泌させます。 しかし,この増加分のほとんどは,精子を作るために消費されてしまいますので,その他のところまで影響を与えるには至りません。 また,同じような質問で,筋肉強化をすると髪の毛以外が濃くなるのではないかという不安を抱える人がいますが,筋肉強化をする際にも確かにテストステロンは増加しますが,その増加分は,筋肉起用かで消費されてしまいますので,他の部分への影響は,まず,ありません。 余談ですが,心配がなくなったからと言って,過剰な自慰行為をしてしまいますと,将来,子孫を残すことが出来なくなる可能性が高くなりますので,まったくしないのも困りものですが,適度な範囲に抑えてくださいね。 |
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| 種類:回答 どんな人:専門家 自信:自信あり |
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回答日時:08/05/03 00:11 回答番号:No.3 |
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回答 |
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| 回答者:w008 | 男性ホルモンの強い人は、体毛も多く、性欲も強いということではないでしょうか? 髪の毛は女性ホルモンの支配を受けるので、髭の濃い人ほどはげ易いと言う理屈になります。 この回答とは関係ないですが、行為自体や回数を心配してるように感じたので、注目の記事をリンクしておきました。 結局、人に迷惑かけなければ、気にすることはないのですよ。 (消えてるかも知れないので一応抜粋) 男性の話。定期的にマスターベーションを行い射精をすることによって、前立腺ガンを患うリスクを減らすことができる 男性が定期的に射精を行わない場合、発ガン性物質が前立腺に蓄積していき、やがてガンを発症する。 女性との性行の場合は、それ自体が感染症にかかる可能性があるため、同じような保護効果は得られない。そのうえ、ガンのリスクを高める。 オーストラリアの研究者は、前立腺ガンを煩った1,000人以上の男性と健康な男性1,250人に、自身の性的習慣について質問。その結果、20歳〜50歳の男性のうち、最も射精をしていた人たちが前立腺ガンを患っていないことがわかった。 中でも20歳代の男性は保護効果が高く、一週間のうちに5回以上射精した男性は、その後の人生においてそうでない人よりも発症率が3分の1程度となっていた。(BBC News) |
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| 種類:回答 どんな人:一般人 自信:自信あり |
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回答日時:08/04/29 18:24 回答番号:No.2 |
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| 参考URL: | http://digimaga.net/200804/masturbation-cuts-cancer-risk.html |
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回答 |
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| 回答者:Us-Timoo | うそ。 しないやつでも、濃いやつは濃いし するやつでも、薄いやつは薄い。 |
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| 種類:回答 どんな人:一般人 自信:参考意見 |
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回答日時:08/04/29 15:22 回答番号:No.1 |
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