質問 |
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| 質問者:somei-yosino | 自傷行為の起源・件数について | |
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困り度:
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本人は無意識にせよ、マスメディアによって自傷行為が精神的な問題を抱えているというアイコンを持ち始めたのはいつごろでしょうか? 言い換えれば、もしも胸にバッジをつけて、周りが心配してくれる文化があれば、リストカットなどはおこらずにバッジをつけることになったでしょう それと、上記のことと重なるかもしれませんが リストカットなどの自傷行為が目立って増え始めたのはいつからですか? ご存知の方がいらっしゃれば、どちらかだけでも構いませんので教えて下さい!! |
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質問投稿日時:08/05/06 22:41 質問番号:4002882 |
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回答良回答10pt |
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| 回答者:mac_res | > 死に至らない点という点で違うような気がします これも誤解ですね。 リストカットは自殺未遂ではありません。 出血はするけど、失血死に至るほど深くは切りません。 きった後、消毒して自分で手当てしています。 救急車で運ばれるのは、「誤って深く切りすぎた」ごく一部です。 |
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| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:自信あり |
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回答日時:08/05/07 19:31 回答番号:No.3 |
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| この回答へのお礼 | すいません・・・ 素人ですので・・・ 勉強不足なのでちゃんとしてきます ありがとうございます☆ |
回答良回答20pt |
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| 回答者:pontamana | 自傷行為=気づいて では必ずしもないですよ。それは大きな誤解です。 なぜ行うか?は心理学の書物を読まれるのが良いと思います。 それでも、コレ!という答えはでてないと思いますが。 リストカットについては確かにマスメディアによる影響はあるでしょうが、かなり昔から同様の行為は行われていたとなにかで読んだ記憶があります。 素人ですが医学的にちょっと紐解くと、人間は血を見ることでノルアドレナリンなどの脳内物質が分泌され精神を安定させる作用があります。リストカットを常習的に行ってしまう方はその脳内物質(脳内麻薬とも言われます)の分泌が麻薬のように病み付きにさせてしまうため・・・とも言われています。 このあたりのことを念頭において、心理学でリストカットなどの自傷行為についての本を読まれると、いろいろなことが見えてくると思いますよ。 直接的な回答になっておらず申し訳ありません。 ちなみに僕は、自分の顔を殴るなどの自傷行為をしてしまいます。人に心配してほしいから、気づいてほしいから・・・という感覚は全くありません。リストカットも過去経験がありますが、死のうとしていたかどうかはなんともいえません。そのときの記憶がほぼないからです。 |
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| 種類:アドバイス どんな人:経験者 自信:参考意見 |
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回答日時:08/05/07 10:50 回答番号:No.2 |
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| この回答へのお礼 | 回答ありがとうござぃます!! 心理学の書物を読んでいないのでなんともいえないです おっしゃられるように、読んでみたいと思います 体験のお話参考になりました☆ 正直なんて申し上げたらいいか・・・ もしも顔を殴るなどの自傷行為に何か理由があってやめたいと思っていらっれば、やめられたらいいなと切に願っています 素人で申し訳ないです; |
回答 |
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| 回答者:mac_res | > 言い換えれば、もしも胸にバッジをつけて、周りが心配してくれる文化があれば、リストカットなどはおこらずにバッジをつけることになったでしょう そうでしょうか?「周りが心配してくれる」は問題解決の一部に過ぎないように思います。 動物園のサルでも、ストレスがたまると体毛を抜く自傷行為をします。痛みを伴わない、「バッチをつける」が、代償になるというのは早計ではないでしょうか?それに、多くの人は、リストカットの傷を隠す傾向にあります。「公表する」のとは逆の行動です。 回答でなく、質問になってしまって申し訳ありません。 でも、起源を知るのに、根底にある「自傷行為」の本質について、誤った認識をしていては、意味がないですよね。 |
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| 種類:アドバイス どんな人:一般人 自信:自信あり |
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回答日時:08/05/06 23:05 回答番号:No.1 |
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| この回答へのお礼 | とりあえず、 人知れず死ぬかもしれない行為をするというのは、 とても考えられないんですが・・・ サルの例ははじめて聞きましたが、死に至らない点という点で違うような気がします 例えば、よく知られてるように、 戦時中の日本の特攻隊は、遺書を書き、死ぬ間際に母や天皇陛下の名を呼んだと これは自傷行為をする状況と別なので詭弁ですが・・・ はぃ、でも回答ありがとうございます☆ |