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質問

質問者:noname#60497 パソコンの性能
困り度:
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パソコンにおける性能の向上に常に結びつく条件ってなんでしょうか?
他の条件はすべて同じ場合。

  A.FSBの値が大きい。
  B.メモリサイズが大きい。
  C.CPUの動作倍率が大きい。
  D.メモリモジュールのCLの値が大きい。

よろしくお願いいたします。
質問投稿日時:08/05/13 15:45
質問番号:4019300
この質問に対する回答は締め切られました。
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回答

 

回答者:noname#67529 私も???となりますが、とりあえずネイティブCPUはA=Cでいいでしょう。Q6700とQ9450は発熱に目がいきがちですがにもFSBも違います。FSBが重要になるアプリ(クアッドコア対応アプリ等?)でFSBによる違いが出ます。動作倍率はINTEL製は6倍が最低ですので動作倍率の高いCPUは重いアプリ動かすと最大倍率、軽いアプリだと6倍と思ってください。倍率はあくまで最大が仕様に出てきます。ちなみにE6600はFSB1066倍率9倍2.4G E6750はFSB1333倍率8倍2.66GつまりAとCは切り離して考えること自体意味不明になる場合がほとんどです。トリビア?として FSB/4×倍率=クロック です。No.4さんの計算は無視してください。
Bはメモリいくら必要かがまずわからないと答えることはできません。たとえばあなたがいきなりビルを自分の部屋として(他の用途はだめ)使えるとなってもあなたは快適ですか?現状満足してればそれ以上追加は無意味ってことです。とりあえずRAMディスクは割愛しますけど。
Dは例として5−5−5−18から4−4−4−12が一般的なんですかね。これはベンチマーカーやオーバークロッカー以外の人は大抵手をつけると故障の原因になりがちですし、誤差の誤差程度の体感です。ベルトコンベアーでA区画が超高速でもB区画が低速だったらA,Bともに普通のほうがトータル早いですよね?自作erと呼ばれる人以外はB意外無視しないと無駄に疲れます。
種類:回答
どんな人:経験者
自信:自信あり
回答日時:08/05/14 06:12
回答番号:No.6
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回答

 

回答者:poponponpo A.誤差程度
B.性能が上がる場合もある。
C.おそらく性能は下がるが、誤差程度。
D.誤差程度性能が下がる。

CPUに関しては、同じアーキテクチャのものなら動作クロックとL2キャッシュでほぼ性能は決まります。
コアの数も多いほど性能は上がります。
メモリは容量以外は誤差程度の違いしかありません。
容量が少なくても、そのメモリを使い切るまでは大容量のメモリを搭載しているパソコンと、速度的には変わりません。
メモリを使い切ったあとは、仮想メモリとして使うHDDの性能がものを言います。
もちろん使い切る前でもHDDの性能がよければ速度は向上します。

使い方によってはGPUの能力によって快適に使えない場合もありますので、使用目的に合わせた構成のパソコンを使うのが一番いいです。
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/05/13 17:59
回答番号:No.5
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回答

 

回答者:kouji_124 質問の意図が良くつかめませんが、例えばAの条件においてそれ以外(B,C,Dやそれ以外のソフト、ハード)の構成が同じという条件だとすると。

Aの場合「FSBが大きい=CPUの動作クロックが大きい」事になりますので、システム的にはかなり効いてきます。
例えば、FSB800×3倍=2.4GHzとFSB1000×3倍=3GHzを比べる訳ですからそれなりに差は出ます。
また、FSBが早くなるとメモリーのアクセス速度や、システムバススピードも上がることになり、システム全体として速度が上がります。

Bの場合、使用環境による為、なんともいえません。メモリ1Gを2Gに変えたからといってオフィスアプリや、インターネット中心の使い方では差は殆どありません。
また、3Dのゲームやフォトレタッチなど比較的重い作業だったとしてもFSBが大きい時ほどの差が出るかは疑問です。

Dの場合、FSBは同じわけですから、違うのはCPUの動作速度のみです。
例えば、FSB800×3倍=2.4GHzとFSB800×4倍=3.2GHzではそれなりに差は出ますがAと比べるとメモリスピードも、システムバススピードも変わらないのでそれなりと言った所でしょうか。。。

Dの場合、多分質問のミスかと思いますが、CLは大きくなるほど低速になります。
CLはメモリアクセスがあってからの応答時間なのでCL3<2.5<2の順で早くなります。
これに関しては、メモリアクセスが頻繁に起きない場合殆ど効果がありません。
頻繁にメモリアクセスがあったとしても他の条件に比べると差は微々たる物です。

私の考えでは、A>C>B>Dと考えます。
ただし、CPUの負荷以上にメモリーを消費する(余り無い事ですが。。。)場合はA>B>C>Dになる事もあると思います。
種類:回答
どんな人:経験者
自信:参考意見
回答日時:08/05/13 16:44
回答番号:No.4
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回答

 

回答者:heinell CPU・メモリ以外がボトルネックになる作業であれば殆ど影響しません。
ですので「常に」という答えはありません。

パフォーマンスチューニングというのは、問題点の切り分けが最重要です。
何をするためにチューニングを行うのかという事を最初から放棄して『常に良い』などという事を考えるというのは全く支離滅裂な話です。
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回答日時:08/05/13 16:28
回答番号:No.3
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回答

 

回答者:Shingoru77 不明な点が多いので予想してのことですが、

結論からいうと、アプリやOSによってかわるのでわかりません。

とりあえずA,Dについては(特にD)体感できるほどの差は無いと思います。
次にCですが、動作倍率が大きいということは動作クロックが高いということですか?

ここまで踏まえて質問の件ですが、一般的に
そのアプリケーションに必要な
メモリ量を満たしているのならばB<C
そうでないのならB>Cになります。

総合的にみると
B>C>A>D

になるのではないでしょうか。
種類:アドバイス
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回答日時:08/05/13 16:07
回答番号:No.2
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回答

 

回答者:rika1985 何の性能でしょうか?
種類:補足要求
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自信:参考意見
回答日時:08/05/13 15:51
回答番号:No.1
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