質問 |
||
| 質問者:dash118 | HIV感染経路について | |
|---|---|---|
困り度:
|
昨日、コンビニで買い物をした際に、お釣りとして渡された紙幣を 触ったところ、指が濡れました。 どうやら紙幣を渡す店員の手が濡れていたようです。 その後、その指でかさぶたになりかけていた傷口を触ったり、 目をこすったりしたのですが、仮に濡れていたのがその人の唾液などで、尚且つその人がHIV感染者であったとして、このような行為で HIVに感染する可能性があるのでしょうか? 色々と自分で調べた結果、基本的には唾液や尿などには 感染に必要なウイルスが含まれることはまずないので、 肌に接触したとしても心配ない。 とのことでしたが、傷口という血液に近い部分や、目という粘膜に 触れてしまっているために少し気になります。 というか私の話ではそもそもその店員をHIV感染者であり、 尚且つ手が濡れていた原因が手を洗ったなどではなく、自分の 唾液等であると決定づけているという失礼極まりない話なのですが・・・ 今まではこのようなことは気にもとめなかったのですが、 最近HIVについて学んでいたことと、元来の心配性な性格が相まって 急に不安に襲われています。 |
|
質問投稿日時:08/05/13 15:51 質問番号:4019314 |
||
回答 |
|
| 回答者:nn-ga-nn-gu | 可能性はありません。 このような感染経路で感染する病気なら、今頃は世界中で大騒ぎとなり、日本でも大問題となっているでしょう。 しかしながら、現在の日本では関係者と感染者のみが関心を寄せている程度で、普段は多くの人がこの問題を考えもせず、日常の中ではその情報に接することもありません。 他の感染症の、鳥インフルエンザ、サーズ、インフルエンザなどの情報の取り扱われかたや、人々の騒ぎかたの違いを観察すると、HIVの感染に関する危険度が判断できるかと思います。 こういう考えたかたで、いかがでしょうか。 |
|---|---|
| 種類:アドバイス どんな人:経験者 自信:参考意見 |
|
| |
回答日時:08/05/13 16:21 回答番号:No.1 |
|
| この回答への補足 | この回答に補足をつける(質問者のみ) |
| この回答へのお礼 | この回答にお礼をつける(質問者のみ) |