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質問

QNo.4025841 ガルバニウム鋼板のグレードと特徴について
質問者:kozi777 築30年の戸建です。
コロニアルの屋根を修理することになり、工法は重ね張り。材料はガルバニウム鋼板を考えています。
一口にガルバニウム鋼板と言ってもかなり種類があるみたいですが、ガルバリウム鋼板のグレードと特徴の認識として
A.ガルバリウムの表面に石粒状加工(ディプロマット、コロナ等?) 再塗装の必要がない。
B.模様塗装等を施したもの (セキスイ瓦MF等?)   
C.鋼板平葺き?(チヨダルーフ、マルチエース等?)     10年位で再塗装の必要有
ということであっていますでしょうか?
業者によっては「Aはポロポロ石粒が取れてくる」とか「Aは30年塗装の必要はないがBは15年位で再塗装の必要がある」とか「Bでも20年は再塗装の必要なし」など意見が分かれています。
見た目の高級感だけで持ちに差がないなら安いものにしたいと思っています。
ちなみに既にひとつあがってきた見積もりは、ディプロマット使用。切妻、勾配3寸130m2で断熱材無しで110万。断熱材使用で140万でした。
妥当な線でしょうか?
困り度:
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質問投稿日時:
08/05/16 08:05
この質問に対する回答は締め切られました。

回答良回答20pt

ANo.1 ディプロマットですか。物はいいですよ。
使い始めて10年以上のものも劣化は見られず(海岸地域)、耐久性は抜群です。
ディプロマットはちょっとお値段高めなのでその見積もりは仕方がないと思います。アルメット(製品は同じだけどただの平板になります)であればもっと安く出来ますよ。
石の粒はさわるととれることはありますけど、でも下地が出るまでとれるわけではないし、屋根ですからすり減ることもないですね。
回答者:walkingdic
種類:回答
どんな人:一般人
自信:自信あり
回答日時:
08/05/16 08:20
この回答へのお礼お礼が遅くなりました。
ありがとうございました。