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質問

質問者:aya-chann 寝返りを打つようになるには
困り度:
  • 暇なときにでも
こんにちは。
質問をご覧いただきありがとうございます。
いくつかの質問も見せていただいたのですが、既に行っているものも多かった為、改めて質問を立ち上げさせていただきました。

タイトル通り、夜間寝返りをほとんど打っていないようなのです。
風邪防止のため、首と肩にフェイスタオルをかけて寝ているのですが、朝起きた時にもそのままきちんと広がってかかっていますし、アイピローをして寝た時には、目に載ったまま朝起きます。
友人と泊りがけの旅行に出た時には、寝るのが遅い友人が2〜3時間起きていたけれど、ピクリとも動かなかったと言われ、全くしていないかどうかは別として、かなり回数的には少ないのではないかと思います。

子供の頃から首がゴキゴキいうほどの肩こり体質で、寝具や枕をいろいろ試した結果、現在は西川の整圧ふとんに、ファベ社のメディカル枕に落ち着き、肩こりは日常的にはなくなりました。
けれど、朝起きると首から背にかけて張った様な感じがして、起きて動いているとようやくほぐれてくる感じです。
上記の経験から健康オタクのようになり、冷房病から来ていた冷え性もかなり改善し、体温は36.6〜36.8度くらいが平均です。
整体にも定期的に通っていて、横向きで両肩を丸めてしまう癖を矯正したため、肩が前のめりになる歪みは直りましたが、眠るときには横向きにならない方がいいと指導され、現在も眠る姿勢は仰向けです。

それと寝返りとは関係ないのかもしれないのですが、20代になった頃から床で横になれなくなりました。
硬い床に仰向けになると、10〜15分程度で腰と膝が伸びきってしまうような感じで、にっちもさっちもいかなくなります。
うっかり眠ってしまおうものなら大変で、片足ずつゆっくりゆっくり曲げて、長い時間をかけて立ち膝になった後、その膝を倒すタイミングに合わせて上体を起こすようにして、何とか横向きになってから、徐々に腰を丸め、痛みがなくなった後に起き上がるようにしなければ動くことが出来ません。
家族的にもそうですが、子供の頃からとにかく身体が硬く、脚を伸ばした長座の姿勢では上半身を起こしていることが出来ません。
整体に通ってから、ストレッチは行っていますが、多少は曲がるようになったものの、長座の姿勢に関しては出来ないのは同じです。

寝返りで全て解決するとは思いませんが、夜間にこわばることがなくなれば、身体の負担も軽くなると思うので、有効だと思われる方法がありましたら、是非アドバイスいただきたいと思います。
よろしくお願いいたします。
質問投稿日時:08/05/29 06:26
質問番号:4058925
この質問に対する回答は締め切られました。

回答

良回答20pt

回答者:miyu2007 寝返りは少なくともいいと思います。理由はそれだけカラダへの負荷が軽減され、ストレスになっていないので寝返りが要求されない。首から肩へのハリ、西川のふとんが負荷を軽減されいる。メデカル枕、確かに最初は首、肩の症状改善に効果があったと思いますが、症状が改善してくると、その効果をもたらした形状が逆にマイナスに作用していると思われます。それと寝返りをできなくさせる形状的なものあると考えられます。これは有名なT社の枕でも同じ現象がみられ、最初は良かった、長く使うことで、逆にカラダの改善変形に枕が追従できない為に、改善効果が薄れる例が多くあります。特定の形状で首を矯正すると、確かの効果もありますが、副作用もあります。
偶には別の寝具で寝ることで、別の発見があると思います。
種類:回答
どんな人:経験者
自信:自信あり
回答日時:08/06/01 09:27
回答番号:No.1
この回答へのお礼回答ありがとうございます!
そうですね、最初は良かったのに…と思っていた部分があったので、もう少し違うタイプの枕を見つけて、交互に使ってみたいと思います。
アドバイスありがとうございました。