質問 |
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| 質問者:d80fan | 堅い木材は、ナラ?アピトン? | |
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困り度:
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圧縮部材として(75kg/cm2程度)木材を使用したいのですが、アピトンとナラではどちらが堅いのですか? 繰り返し作業となる場合の耐久性についても知りたいです。 ほかにおすすめの材料はありますか? 値段も考慮に入れて考えた場合(アピトンはかなり高い)アピトンを選択するメリットがありますか? |
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質問投稿日時:08/06/14 12:01 質問番号:4099676 |
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回答 |
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| 回答者:ezbhxy | 圧縮部材として でしたら 白樫 赤樫 楓 楢では弱い 繰り返し作業用としても 白樫 赤樫 組み立て用に使っています。 鉋の 不要になったのとかで------ |
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| 種類:回答 どんな人:専門家 自信:自信あり |
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回答日時:08/06/15 21:14 回答番号:No.3 |
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| この回答へのお礼 | ナラでは弱いとの意見参考にさせていただきます 数字だけを見ると差はあまりないような気もしましたが 専門家の意見を尊重させていただきます ありがとうございました |
回答良回答10pt |
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| 回答者:sakiganai | 今から30年前は、アピトンは床板にヨク張りました、非常に硬くその当時は、縫製工場などの床に最適でした、当時ナラ材は非常に高く、高級家具などの材料に使っていました、アピトンは4メートルの長さが製品として、@12ミリ〜15mmでした巾ワ120ミリでした、ナラ材はそんなに長い材料は取れません。アピトンの欠点ワ伸びチジ身が激しく、割れ、反りなどがあり施行は難しかったと記憶します。当時は今のように冷房、暖房は余り使わず、其れでも日本の高温多湿では、伸び、チジミは仕方無かったですね。当然無垢材でした、私ならアピトンですね。 |
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| 種類:アドバイス どんな人:経験者 自信:参考意見 |
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回答日時:08/06/15 17:52 回答番号:No.2 |
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| この回答へのお礼 | 実際に使用した感想は非常に参考になります 今回の使用に関しましては、75kg/cm2と書きましたがこれは理想的な配置となった場合であって、偏荷重がかかった場合は500kg/cm2くらいになる可能性(あくまでも最悪の場合)もあると考え安全をみてアピトンを使用することに決めました ありがとうございました |
回答良回答20pt |
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| 回答者:gisahann | http://www.wood.co.jp/exmk/exmk6.htm |
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| 種類:回答 どんな人:一般人 自信:参考意見 |
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回答日時:08/06/14 13:50 回答番号:No.1 |
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| この回答へのお礼 | アピトンの名前が無かったためよくわかりませんでした 「別名:クルイン」だったのですね 強度の違いが非常によくわかりました ありがとうございます |