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質問

質問者:tomajuu 七夕は「笹」ですよね?
困り度:
  • 暇なときにでも
日が変わらないウチに質問します。

七夕で、願いを込めた短冊を吊るすのって「笹の葉」じゃないんですか?
普通、短冊を吊るされてるアレって、「竹・タケ」だとおもうんですが。

「さ〜さの葉、サ〜ラサラ」って歌われてるのに、実際は「竹」・・・。

まあ、似たようなモンだからどっちでもイイんでしょうか?
堅いコト言わないほうがイイのでしょうか?
植物学的には「ササ」と「タケ」はわけられてるのに。

「タケ」くらい大きい種類の「ササ」もあるのでしょうか?

・・・日が変わらないウチに・・・としましたが、クダラナイ質問ですので、ご回答は急ぎません。
質問投稿日時:08/07/07 23:27
質問番号:4159314
この質問に対する回答は締め切られました。
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回答

 

回答者:gorideesu うちの田舎でも笹竹を使用していましたよ。
背丈が1mから2メートル位の竹を切ってきたものです。
太さも1センチから2センチくらいのものを使用し飾りつけは葉の付け根に結んでいましたね。それにちょうちんを付け各家を廻りろうそくやお菓子をもらってきた覚えがあります。

竹は真竹や熊笹ではありません。正式名称はわかりませんが、笹竹で通用しておりました、このたけのこがおいしかったです。

ふっと思い出しましたので・・・・懐かしいですよ、子供のころが・・・。
種類:アドバイス
どんな人:経験者
自信:参考意見
回答日時:08/07/08 11:22
回答番号:No.3
この回答へのお礼ありがとうございます。

じつは「生物学」のカテでも 同じ質問立ててみたら、案の定、こちらを締め切られてしまいました。

「行事」として七夕祭りする時、飾りをつける植物(ササや竹)について、世の人々は どう意識してるのかな?と疑問を持ちました。
私の地区では、タケを切ってきて、それを飾りつけてた気がします。
でも、本式にはササに飾りつけしなければイケナイのでは?…と、ずっと思っておりまして・・・。

でも、いただいた ご回答により、「竹でもOK!」と、気が安らぎました。
植物学的には「イネ科・ササ属」でも、見た目「竹」は多いみたいです。 名前に○○タケと付いてても、分類上は「ササ」という場合が。
なので、私が見た「竹に飾りを・・・」も、実は笹だったかも。
・・・というより、やはり、「どっちでもイイ」んでしょうね!
みなさま、ありがとうございました。

回答

 

回答者:sheyw 我が家では「笹」に短冊かけてますよ。
ウチは「竹」とは言いません。
植物学的にも違うから「笹」なのではないですか!?
質問者さまが見られたものが「竹」を「笹」代わりに使っていたんではないですか!?
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/07/07 23:37
回答番号:No.2
この回答へのお礼ありがとうございます。

「竹」を採ってきても「笹」と言っているのでしょうか?
それとも正真正銘の「笹」なのでしょうか?

私の地方(飛騨)に生える「笹」とは、高さが せいぜい50cmほどしかありません。
「クマザサ」なんかは大きいのですが、それでも1mくらいですかね? ただ、それほどのクマザサですと、葉も異様に大きく、「七夕祭り」に使うにはチョッと風情がありません。 (葉の長さ、25cmくらいです)

先の回答者様がおっしゃってるように、「笹」でも「竹」でも使っていいみたいですが・・・

でも、長〜い笹もあるかもしれませんから、そういう笹が生えてる地方は問題ないんでしょうね。

回答

 

回答者:mat983 http://jinja.jp/faq/answer/01-11.html

短冊は笹ではありません。
上記サイトでは
「笹竹に色紙や文字を書いた短冊をつけて、軒先に立てるしきたりは、江戸時代になってから」
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:08/07/07 23:37
回答番号:No.1
この回答へのお礼ありがとうございます。

童謡「七夕さま」に惑わされてたんですね。
「竹」でもOKでしたか!
 
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